大きく下落した時だけ買い付けるのは、NISA成長投資枠と暗号資産
成長投資枠は、個別株を狙っていたんだけど、長期投資は個別株よりも投資信託やETFの方が向いているのではないかということで、時すでに遅しだけど、残り少ない枠(数万円程度)をETF買い付けで埋めた
現在、保有している成長投資枠は不思議なくらい投資信託、ETFはプラス、個別株はマイナスとなっている
個別株は、業績が左右するから、ずっと持ち続けるためにはかなり安く仕込まないとプラスで運用していくのは難しい
幸い、配当は出ているので、損失は見た目ほど多くないとは思う
ただ、評価額がプラスに転じてくれるなら売却して、投資信託、ETFに資金を移動させたい
2026年は枠が復活するので、買い付け方を十分気を付けたい
市場全体が大幅下落した時しか成長投資枠では買わないことにした
これは暗号資産も同じ
現状、暗号資産はかなり下落している
この1週間くらいで積み立て買いしたけど、一回当たりの買い付け額は小遣い程度
長期保有だから、小さく買っていく
こういう投資は、とにかく欲を出さないこと
長い目で見れば、大きく上昇しても、また大きく下落することがあるから
動きの波の低いところでだけ買う習慣をつける
普段は見ないでいいくらい
ニュースで出た時だけ、小遣い程度で数回に分けて買っていく
まあ数年後にどういう結果になっているのかという楽しみで集めていきたい

0 件のコメント:
コメントを投稿