2026年9月17日木曜日

利上げは織り込まれているみたいだが、連休前だから

利上げはある程度織り込んでいる動き

ただ、明日の日銀総裁の会見が不安要素

連休を前に余計なことを話しそうだからな

以前、植田ショックがあったから、同じことを繰り返さないようにしてもらわないと

今日、明日は連休を跨ぐことに不安があるかどうかの戦いになるだろう

不安な人は逃げたいだろうけど、配当権利も控えてるから判断は難しい

配当権利落ちを狙うという作戦もあるが、うまくいくかどうか?

耐える方向を選ぶしかないかな

2026年9月16日水曜日

日米利上げか、ただインフレの方が強い

 日米共に利上げとなるか


単純に利上げで株価が軟調になることも警戒していたけど、

それでもインフレの方が強いことから通貨より資産の方が価値があるって考えもある


金融政策で引き締める方向に効果はないようにも思える


株は上がると仮定したとしても、どこに投資するかによって大きく結果が違ってくる流れになるんじゃないか


セクター別もそうだけど、国別も併せて考えないといけない


ただ連休は心配材料の一つ


無理なくキャッシュポジションも保っていたい

2026年9月15日火曜日

上下に揺さぶられる相場

かなり上下に揺さぶられてる株式相場

実際、FOMCの結果が出て、反応を見ないと方向性については語れない

予想して当たったとしてもたまたまだし、外れるとダメージを負ってしまうから

事前に賭けるようなトレードはやめておいた方がいい

日銀会合の後に連休があるというのが、悪い方に行かなければいいけど

まあ9月は、期待できないと考えて、
基本的に耐えるのみ

最近は、配当権利落ち後も下落が多いので
積み立て資金だけは残しておけるように調整して相場を見ることにする

2026年9月13日日曜日

日本株か?海外株か? 下落が大きい方を狙いたい

 時間外だけど株式相場は下落気味


明日以降、FOMCや日銀会合で売られる展開は十分にあるけど、

海外株の方が下落が大きいかもしれないな


この場面は長期で高配当銘柄を狙いたいから、できるだけ下落したところを仕込みたい


ただ、米国大型テック株も下落幅によっては狙い目だと考えている

上昇する日は休むが、下落する日は少額ずつ買い付けていきたい


現状でも長期金利は結構上がっているが、これ以上の上昇があるのかも確認したい



今年2度目の損切り期を越え、出直したい

 今年2度目の損切り期


グロース2銘柄を大きめに損切り確定させ、ここから出直しになるんだけど、

すでに仕込みは始まっている


ただ、いつもよりはスローペースでまだ資金は残している


FOMCや日銀会合の結果がネガティブに取られる可能性が捨てきれないから、

いつもより慎重になっている


中東問題が決着つくまでは安心できない相場が続くんだろうけど、

その中で取れる差益は取っていきたい


それに加えて、長期的に耐えるところは耐えていかなきゃいけないので、銘柄選別はしっかりしていきたい


2026年9月11日金曜日

大阪に来てるけど、株価が気になる

今日から大阪に来てます

夜には大事な予定が入ったので、それまではいつものとおり街で遊びます

ただ、株式市場が荒れてるので、ここまでの時間は普段どおり株価チェックがメインになってます

今晩の米CPIは、株価にとってネガティブな結果となると想定しているので、一応キャッシュを残しておきたい

だからあまり株価を見ない方がいいだけど、毎日見てるから見ない方が難しい

米長期金利の上昇が止まらないと株式市場の下落は止まらないだろうから、米CPIで材料出尽くしになることを願うしかない

日本株が大幅下落も耐えるしかない

日本株は大幅下落でなかなか厳しい展開

基本的には耐えるしかないという答えしかないが、小さくとも買い増しはしている

日経平均の6万円割れは想定してないけど、悪材料がまだ出るようなら9月中にあるかもしれない

まあそれくらい底を低く見ておかないとキャッシュポジションを保てなくなるので、ここで勝負みたいなスタンスは取らないように注意したい

2026年9月10日木曜日

前場で仕込み終了

慌てん坊なので、今日の仕込み分は前場で終了した

一応売られ方は見ながら買いには行ったけど、まだ反転するかどうかはわからない

手が出せない投資家が多いだろうから、もし買い戻しに動いたら結構上がるようにも思うが、まだ安心感はないから難しいかな

9月の膿出し期間を利用したい

今日も買いたい銘柄のために塩漬け銘柄をロスカット

ずっと低迷している銘柄より相場の影響で仕方なく売られる銘柄の方が有望だから

下値を探る環境がいつまで続くのか?

世界的に利上げが織り込まれている流れだけど、どんどん利上げを進めていくことにはならないと想定してる

この売り場が年末に向けてのチャンスと思わなければやってられない

9月はまだ長いけど、この膿出し期間をうまく利用したい


2026年9月9日水曜日

次の狙い目とタイミング

警戒売りが続く間は様子見だけど、売りが枯れてきたら短期トレード口座を始動する

現状、為替が円高方向に動いている
まだ円高と言える水準ではないが、この動きが継続している間は手を出しても思ったような利益は取れない

為替の動きに耐性が出始めてから次の狙いを定める

想定以上に株価が下がるようなら投資信託も狙う

個別銘柄の方が利益が大きく取れるイメージはあるが、実際、長期保有なら差は大きくない

むしろ指数トレードの方が有利なこともある

この辺はバランスをしっかり取りたい

さて狙い目はいつ来るのか?
余裕資金をどう確保するのかをしっかり考えたい

ロスカットしながらも買い増し

今年は、8月までが良過ぎた

9月は、厳しい状況になることを覚悟しながらも、やはり下げてくると欲しい銘柄が出てくるので、長らく塩漬けにしていた銘柄をロスカットしながら買いに行くことに

もう日銀会合で利上げされることが、ニュースにも出ているから、実際、やるんだろう

現状は、利上げと円高を織り込みながら動いていると思われ、耐えられない人たちがいつまで売り続けるのかを見る相場になっている

自分は、待てない性格なので、少しずつ買い増している状況だけど、ここ一番が狙える人はチャンスが来るかもしれない

それがいつかはわからないが、、

2026年9月8日火曜日

売られる展開に悪い癖が出た

随分と売られる展開になったな
気がつけば日経平均は1,000円超の下落

円高の副作用か

後場に結構買い増ししてしまったけど、週末まではまだ売られる可能性が高い

つい意地になって攻めてしまう悪い癖が出た感じ

明日からは耐えるしかない

円高方向に動き出したが

 円高方向に動き出した

まあだからといって、物価が下がることはないと思うけど


円売りが溜まっていたのが、徐々にイグジットされているんだろうけど

動きが落ち着くまで株価は下向きになるかもしれない


とりあえず長期金利が下がってほしいが、

FOMCや日銀会合で方向性がどうなるか?


さらに円高が進むようなら、米国株保有者は評価額が毀損するが

買い増しするかどうかが問題


長引くことも視野に入れて、積み立てにしていた方が無難か

年初一括組がずっと勝ち組になったけど、この流れが変わるかどうか?


2026年9月7日月曜日

日経平均だけが強い相場

今日は、自分にとっては扱いにくい日経平均だけが強い相場

日銀会合で利上げが決定するかもしれないのに強気に買ってきてるのは、織り込み済みと言いたいんだろうけど、ちょっと疑念がある

SQを高いところに持っていきたい思惑があるのか?

狙いとズレた動きになっているけど、ちょっと様子を見たい

2026年9月6日日曜日

9月は攻めにくい相場だけど、少しずつ買い増していきたい

 米雇用統計が市場予想を大きく上回り、また攻めにくくなった


次は米CPIが9月11日にあるため、動きにくい展開

値動きがほとんどない相場になるか、大きく上下に揺さぶられる相場になるか?

日本株は、SQも控えているので、大きく揺さぶられる動きになると想定しておきたい


週末までに大きく下げるなら少し買っておきたいし、大きく上げるなら少し売っておきたい

週末には現状のキャッシュポジションに戻したいが


9月は、株以外に目を向けようと色々調べてきた

オルタナやソフトバンクの新発社債など長期でインカムゲインが見込まれるものを狙っていたが、インフレが加速するような未来があるなら株の方が有利かなと思い、

一旦、仮申込みをキャンセルした


ここからは、つみたてNISAは継続

それに加えて、大きく下落する時だけ少しずつ買い増すカタチを取りたい


9月は下落のアノマリーがあること、11月には米国中間選挙があること

などを警戒しながらも保有株は少しずつ増やしたい

米国中間選挙後に暴落する可能性もゼロではないから、その対応ができるキャッシュは残しながらゆっくり攻めていく




2026年9月3日木曜日

円高の動き、米国株も狙ってみるか

何やこの円高の動きは、、

米国株の仕込みがしやすくなるか

狙いは、もちろん高配当

まあけど少しずつ買っていく

つみたてNISAも円高の進み具合によっては配分比率を変えるつもり

9月は少しずつ買い集めていく

直近は、利益確定売りを少しずつ進めている


回収した資金ではREITを少しずつ買い増していることが多いかな

長期金利の上昇を受けて軟調な動きとなっている銘柄が多いけど、インフレによる将来的な賃料の上昇を期待して、高配当を貰いながら長期保有するつもりではいる


突然の円高となっている市況であり、日経平均の動きに弱さが見えてきているので

どこかでは寄与度が高い銘柄を狙いたいと思っているけど、少しずつ買い集めるのなら日経平均ETFの方が扱いやすい


9月は、日銀が利上げに動くとの見方が強く、相場も軟調な日が多くなりそうなので

キャッシュを確保しながら少しずつ買い集めていきたい


2026年9月2日水曜日

日経平均が下値目処近辺で引けたので、動きが読めなくなってきた

 日本株は、まだ下値があるように思ってるんだけど、動きが良く分からなくなってきた


この場面は、中途半端に買いに行かないで、

大きく下げたら買い付ける

下げないなら放置するのみ


差益を取るか?

配当を取るか?

は迷うけど、市場の動きって偏るから、資金を分けてどちらも取る

という選択を取る


資金循環がうまく読めれば、集中投資で回したらいいんだけど、

まあそんなに甘くない


資金を増やしたいがために焦ってトレードするけど、待てる余裕があるくらいで丁度いい

難しいけどね

大幅下落はきついけど、次の一手まで耐える

今日の大幅下落による評価額の毀損はきつい

けど、強気が続き過ぎていたことは事実

一旦、売られるのは仕方ない

ただ、まだ下落はあると考えている

だから、キャッシュはまだ残している

いつ、どの銘柄を買いに行くのか?

耐えながらも次の一手は考えておかないと

2026年9月1日火曜日

米経済指標結果による二段下げを警戒しながら作戦を考えたい

 欧州時間に大きく下げる展開となっている


日本株は、下げて買いが入る底堅い相場となっていたが、

直近安値を割るようなこととなれば、下げが加速するかもしれない

日経平均64,500円割れがあるかどうか?


今晩の米ISM製造業PMIが悪ければ、底打ちまで買いの手は出せないようになるかも

まあそうなったとしても、週末の米雇用統計結果による9月利上げがあるかどうかの思惑で方向性は決まりそうだけど


この重要イベントで二段下げとなる場合を想定した作戦は考えておきたいところ

キャッシュをどこまで温存できるかが、自分にとっての重要なポイントにはなりそう


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