株式口座の評価額は、日々記録しているが、
今みたいな相場になったら見るのも嫌になる
では、なぜ記録するのか?
結局、相場が戻った時に、こういう時期もあったなと振り返れるから
長々続けていると、まだ評価額が小さい時とか暴落した時とかを久しぶりに見返すと
当時の悔しさが懐かしい思い出に変わっていて、強くなった気がする
相場に長く居続けるためには、やはり強くならなければいけない
だから今後も記録は続ける
しかし、今みたいな相場の時は、記録だけして、後は何も考えない
株価の動きについては考えるけど、資産の評価額については考えない
いずれは底をついて、また上がることになるだろう
気持ちに余裕が出てくるまでは、少しずつ仕込みながらルーティンを繰り返す
日銀会合が終えるまでは、キャッシュポジションを確保しながら対応する

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