仕込みのチャンスと言えるけど、さすがに恐怖心がある
イメージ的には、岸田政権が金融所得課税を強化すると言い出した頃に似てる
海外勢に不信感を抱かせたなと
やはり、日銀は軽率な判断だったということになるだろう
あの人たちは、何の悪気もないだろうけど
政府や日銀って本当に日本のことを理解して、日本のためにやっているのか?
ここ数年、かなり疑念が深い
ある意味、素人でも違うとわかることを平気で決定するズレ感
壊そうとしているのか?
単なるバカなのか?
エリートなんだから、バカではないとしたら壊そうとしてるとしか思えない
お偉いさんたちは、国民の痛手によってメリットがあるんだろうな
この先、米国株も下落するようなら、日本株より米国株へ資金を入れることを考える
今回の件で、かなり日本への不信感が高まった
単純に政治のセンスがないだけと思っていたけど、裏が有りそう
自分を守るためにも、資金管理はしっかり考えないと

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