2025年6月6日金曜日

暗号資産が分離課税にならない場合は

 暗号資産の課税については、政府が検討し6月末までに結論を出すということになっているはず


この結論が分離課税にならないようなことになるなら、現保有で評価損状態の暗号資産は全て年内に売却し、資産を縮小する


かろうじてステーキング報酬があるということで保有してるものはあるけど、ステーキングだけでは今後賄えない(ステーキング報酬以上に資産の下落が大きい)可能性が高いものは、もう保有する理由がない


総合課税のままだと、ステーキング報酬があっても、全くと言っていいほどメリットを感じないので、もうトップ5に入らないようなものは手元に必要ない


だからこそ、暗号資産の課税がどうなるか?

今月、その発表がされるなら非常に大事なものになるということだけはここに書いておくし、

期待を裏切られたら、もう暗号資産は日本で取引をできない商品として扱うことにする

見に行った物件は住みたいという気持ちにはさせてくれなかった

引っ越し候補地を4箇所見てきました

ちょっと歩き過ぎて足が痛い

今日は、歩くためだけに高松にやってきた感じ

しかも不動産業者のお勧め物件は、ここに住みたいと思えるようなものではなかった

何かふりだしに戻された気分
また考え直します

帰る前に寿司を食べてきた
特別なレベルではないけど、歩き疲れてたので満足感はあったかな

さて、ゆっくり帰宅しよう

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